LOCATION ロケーション

止まらない目覚ましい進化・発展

「世界のイノベーションをリードするグローバル拠点都市」
「豊かな緑とゆとりある空間に囲まれた文化創造都市」

多くの研究機関が集い、先進的かつ景観に優れた街。

着実な人口増加やつくばエクスプレスの開業、そして大型ショッピングモールの誕生など、
数々の発展の軌跡を残しつつ、つくば市、そして研究学園駅エリアはこれからもますます進化していきます。
つくばでは、これまで万一の事態にも研究機関などの活動が停滞する事がないよう、災害に強い都市づくりにも力が注がれてきました。
そのため、レーベン研究学園NEXIOの南面には水害を未然に防ぐためにつくられたグリーンエリア(調節池)が広がっています。
このグリーンエリアにより、 180°広がるのびやかな眺望が、心癒す風景となっています。

人々の心に潤いをもたらす桜の名所

豊かな自然環境を活かしたまちづくりの一環として、つくば市と葛城・遠東地区まちづくり協議会が協力し、「TX研究学園・葛城千本桜まちづくり事業」が研究学園駅の南側一帯で進められています。開花時期の違う品種が植えられているため、より永い期間さまざまな桜の風景を楽しめるようになっています。
1年ごとに美しく咲き誇る桜並木の景観は、人々の心に潤いをもたらしています。

ソメイヨシノ(500本)

日本人がこよなく愛し、一般に「桜の開花」と言えばこの種の時期を指しています。江戸末期、江戸染井村の植木屋が、桜の名所「吉野」の名をつけて売り出したのが「ソメイヨシノ」の名前の由来であると言われています。※開花時期4月上旬頃

シダレザクラ(250本)

たおやかな風情が、多くの人を魅了するシダレザクラ。その名の通り、長い枝がしなだれ、花が降ってくるような姿となっています。樹齢300年、400年という大樹もまれに見られる品種となっています。※開花時期4月中旬頃

河津桜(250本)

カンヒザクラとオオシマザクラの自然交配種といわれています。1955年、静岡県賀茂郡河津町にて原木が発見され、以後広まりました。その河津川沿いに桜が連なる「河津桜まつり」が有名です。※開花時期3月中旬

※桜の開花時期は、気象条件などにより前後する場合があります。
※上記の内容は分譲当時のパンフレットに記載されている内容を基に掲載しております。